徳川家康公の側室阿茶局の菩提寺として、建長十六年(1611年)阿茶局自らの発願により、増上寺の高僧であった潮呑上人(初代住職)として仰ぎ開創されました。

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雲光院開基
阿茶局(あちゃのつぼね)

弘治元年(1555年)に、武田氏の家臣 飯田氏の子として、甲府で生まれ、後に、徳川家康公の側室となりました。

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浄土宗 龍徳寺 雲光院では、阿弥陀如来(あみだにょらい)をご本尊とし、南無阿弥陀仏(なむあみだぶつ)をお称えし、お釈迦様がお説きになった浄土三部経を経典としています。

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雲光院で行っている、主な年間行事をご紹介しております。その他にも開催している行事は多数御座います。行事の詳細は、決まり次第、お知らせページでご案内しております。

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雲光院へのアクセス方法とご案内図を掲載しております。雲光院へお越しの際には、ご参照下さい。

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雲光院では、お檀家様向けに「雲光院だより」を発行しております。親睦旅行や、行事の様子を写真と共にご紹介しております。

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